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アメプレスPro 使い方や評判は?YouTuber必見豪華特典 アフィリエイトで稼ぐ方法

アメプレスProを買うべきかどうか??

もし迷っているのでしたら
速攻で導入するべきです。

その理由は

・コンテンツ作りに集中できる。
・アフィリエイトですぐに稼げる。
・ほったらかしでTwitterが育つ。
・一石二鳥以上の効果がある。
・などなど。

僕がまさにアメプレスProを利用して
速攻で結果が出た内の一人です。

この画像を見て下さい。

このグラフは
僕のアメブロのアクセス数です。

一番右側のグラフが突然伸びています。

(こちらはランキングの推移です。)

アメプレスProを導入した瞬間
このような結果となりました。

今すぐアメプレスProについて詳しく知りたい人は
コチラの参考記事をご覧ください。

アメプレスPro 使い方や評判は?豪華特典紹介 自動集客してアフィリエイトで稼ぐ方法

アメプレスProを使って
爆発的に結果が出た
僕の秘密を教えます。

アメプレスProとは一言でいうと
アメブロに集客するためのツールです。

無料のブログサービスで
僕がいつもお勧めしているのは
アメブロです。

その理由はこの2つ

・ユーザー数が日本で2番目に多い。
・集客ツールが使える。

それぞれについて解説してみます。

アメブロはユーザー数が日本で2番目に多い。


日本には多くの
無料ブログサービスがあります。

その中で月間ユーザー数が
2億人を超えているのは

・FC2ブログ
・Amecaブログ(アメブロ)

この2つだけです。

『ブログユーザー数』
という言葉でググれば
すぐに出てきます。

アメブロは集客ツールが使える。


日本には多くの
無料ブログサービスがありますが
集客ツールが使えるのは
アメブロだけです。

アメブロはユーザー数が多くて
集客ツールが使えるのです。

なので僕はアメブロを勧めています。

アメブロを含む無料ブログの大きな欠点とは


アメブロを含む無料ブログには
実は欠点が多々あります。

それは

・記事の所有権はアメブロにある。

・自由にアフィリエイトできない。

・ブログが突然削除される事がある。

・会社が倒産したら今までの記事は無くなる。

・資産とは、とても呼べない。

それぞれ見て行きましょう。

記事の所有権はアメブロにある。


頑張って書いた記事は
自分の物ではありません。

ブログ運営者の物なのです。

コレは規約をよく読んだら書いてます。

アメブロは自由にアフィリエイトできない。


アメブロは一昔前は
絶対にアフィリが禁止でした。

こっそりアフィリして
削除されたブログは多々あります。

最近はできる様になったみたいですが
本音は絶対に違うと思います。

なぜなら自分たちが
稼ぐ事が本当の目的だからです。

自分たちがアフィリエイトするために
ブログサービスを運営しているんです。

なのにユーザーにアフィリエイトさせて
心から喜んでいるワケがありません。

突然、規約が変わる可能性もあるので
アメブロとかで本腰でアフィリエイトするのは
やっぱり、どうかと思います。

アメブロはブログが突然削除される事がある。


アメブロのルールはアメブロが決めます。

そのルールに反すれば、
突然記事が削除されます。

『アメブロ記事削除』とかでググれば
事例は沢山出てきます。

会社が倒産したら今までの記事は無くなる。


当たり前ですがその通りです。
会社も赤字になったら倒産せざるを得ません。

一生懸命ユーザーが記事を書いても
会社が赤字になったらそれまで。

何の前ぶれもなく倒産すると思います。

その理由は前ぶれしたら
多くのブロガーが
一気に去っていくから。

アメブロは資産とは、とても呼べない。


以上の事を踏まえるとまさにそうです。

何年も掛けて
一生懸命育てたブログという資産
一瞬で消えて無くなる可能性があるのです。

アメプレスProを使って WordPressを勧める理由


WordPressには
そのような欠点は一切ありません。

自分でサーバーを借りて運営するので
ルールは自分自身。

法律に違反する事でもない限り
削除とかされません。

月に1,000円程度の維持費は掛かりますが
辞めるのは自分次第です。

赤字になって倒産もありません。

記事の所有権は自分にありますし、
自由にアフィリエイトできます。

アメブロ(無料ブログ)の欠点を
全て解決するのがWordPressです!

「何て素晴らしいんだ!」
と思うかもしれませんが、、

・・アレです。そうなんです。

鬼ほど人が集まりません。。

WordPressとアメブロを
例えるとこんな感じです。

・WordPressは自分一人で運営するのでポツンとお店を出しているイメージ。

・アメブロは多くの人が利用しているので巨大ショッピングモールの一角にお店を出しているイメージ。

そうなんです。
どちらも一長一短なのです。

あくまでもWordPressを一生かけて育てる。


なので結論から言うと、
アメブロとWordPressの両方を運営すると
どちらの長所も短所も解決します。

あくまでもWordPressを
一生かけて育てるのが目的です。

その手助けとして
アメブロを使うのです。

しかも、アメプレスProを使えば
もっと効率的にアメブロに集客できます。

アメプレスProを使って具体的にどうやるのか?


アメプレスProはできる事が沢山あります。
僕が使っている機能だけでもコレだけあります。

・WordPressとアメブロに連動して記事を表示させる。

・アメブロの『ペタ』と『いいね』を自動でやれる。

・アメブロの『読者登録』を自動でやれる。

・Twitterの『いいね』や『フォロー』を自動でやれる。

・Instagramの『いいね』や『フォロー』を自動でやれる。

・などなど

順番に見て行きましょう。

WordPressとアメブロに連動して記事を表示させる。

WordPress用の記事と
アメブロ用の記事を2つ書くほど
効率の悪い作業はありません。

あくまでもこん身の記事を
1つ書くだけ。

WordPressに記事を載せると
連動してアメブロに
表示させる事ができます。

「そんな事して
Googleに見つかったら大変!」

そう思われた方は素人ではないですね。

そうなんです。

1つの記事を
2つ以上のサイトに記載する事を
Googleはとても嫌います

なので検索エンジンに
引っ掛からなくなります。

でもアメプレスProでは
そうはなりません。

詳しく書くと長くなるので
ココでは説明しませんが、、

その辺りは仕組みが分かれば
誰でも納得できます。

アメブロの『ペタ』と『いいね』を自動でやれる。

『ペタ』や『いいね』をされると
そのブログを見に行くと思います。

そうなんです。

集客のためには『ペタ』と『いいね』を
多くのブログにやった方がいいのです。

多くのブロガーが
『ペタ』と『いいね』を
積極的にやる目的は
まさにコレです。

しかし、この作業は
手動でやると相当大変です。

・ペタ=500個/日
・いいね=300個/日

アメブロでは上限が
この様に決まっています。

合計800件/日。

できれば毎日やりたいですが
かなり時間が掛かります。

マジでやったら4時間とか
掛かるのでは。。

だからこの作業を
アメプレスProに任せるのです。

アメブロの『読者登録』を自動でやれる。

読者登録も全く同じ。
200人/日。

200人に手動で読者登録すると
5時間はかかります。

そんな時間があるなら
記事の一つや二つ書いた方が
よっぽど生産的です。

Twitterの『いいね』や『フォロー』を自動でやれる。

コレも同じ原理です。

Twitterを育てようと思ったら
『いいね』や『フォロー』を
やりまくった方が早いです。

Instagramの『いいね』や『フォロー』を自動でやれる。

コレも同様ですね~。

などなど

アメプレスProは他にも機能が沢山あります。
僕でも使いこなせていないほどです。

例えば、
FacebookとWordPressを
連動させる事もできます。

メルマガスタンドも使えます。

YouTube用の集客ツールもあります。

桜井流(僕の)アメプレスProの使い方


ココからが本番です。

やっと僕の使い方を
教える事ができます!

ココまでの前提の知識が無いと
僕の使い方がどれほど効果があるか
理解できないと思います。

実は、、

僕はYouTubeチャンネルを
宣伝するブログも運営しています。

もちろんWordPressメインで
アメブロ連携で。。

コレでピンと来る方は
勘がいいですね~。。

1年半で60万人以上の
登録者数がいるチャンネルも
WordPressとアメブロを
連携させて運営しています。

TwitterもInstagramも。。

YouTubeはツールが使えません。

でも、アメプレスProを使えば
間接的にツールで集客できるのです。

『チャンネルの公式ブログ』
という位置づけでWordPressも運営すれば
一生そのブログは自分の資産です。

メールアドレスを登録してもらって
メルマガを運営しても楽しいです。

YouTuberは特にアメプレスProを導入すべき。


今回は特別に
その辺りのやり方を
僕からの特典としています。

もし興味があったら
下記のメモからご確認下さい。

実際に僕が購入する所を動画にしました。
もし良かったら参考にどうぞ。

*画面が小さいので右下のフルスクリーンにてご覧下さい。